++ パウセ ++

Category : 星雲・星団

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M20 三裂星雲


                                                    
2015年4月22/23日撮影 

FSQ106+1.6EX (D106mm f850mm F8)
EM-200
D50mm f200mmガイド鏡+×2バーロー+SSAG による自動ガイド
CANON EOS Astro60D + HEUIB-II-FF

ISO1600 10分×12(総露出2時間)
RAP2でダーク減算フラット補正等、PhotoshopCameraRawで現像、
ステライメージでコンポジット、PhotoshopCS6にて処理
大芦高原

撮影担当のご主人です :
この前、行った四国のカルスト台地に比べると、大芦は光害で空が
明るいです。でも、許容限度内でしょう。


アンタレス周辺



2015年4月17/18日撮影 

FSQ106+0.73RED (D106mm f385mm F3.6)
EM-200
D50mm f200mmガイド鏡+×2バーロー+SSAG による自動ガイド
CANON EOS Astro60D + HEUIB-II-FF

ISO1600 5分×8枚×2モザイク(総露出1時間20分)
RAP2でダーク減算フラット補正等、PhotoshopCameraRawで現像、
ステライメージでコンポジット、ICEでモザイク、PhotoshopCS4にて処理 
四国天狗高原


撮影担当のご主人から : ベストの空ではなかったようですが、さすが
四国の山の上、露出時間の割には、よく色が出ました。私としては、
画像処理がちょっとドギツイ気もしますが、まあイイか。


画像処理担当の奥様から : どぎついか~
やはりFSQ、今まで撮ったなかで、一番きれいに仕上がりました。
2枚モザイクのせいもありますが。
今回は、二枚の画像がPSのPhotomergeでうまく繋がらず、ステラ
イメージとPSで、びんたんさんのブログを参考にして、あれこれ
試行錯誤していましたが、繋がったものの処理すればするほど、
境目がくっきりこん。涙
あきらめかけていたところ、撮影に行った主人が、てつにぃさんから、
マイクロソフトのICE情報を得、さっそくやってみました。
おかげさまで、いい感じに繋がり、境目もごまかせた?
てつにぃさんに感謝です。
とにかく下半分の緑のかぶりが激しく、なんやかんやした苦作です。


NGC2237 NGC2244 ばら星雲



2015年2月20日撮影 

FSQ106+0.73RD (D106mm f385mm F3.6)
EM-200
D50mm f200mmガイド鏡+×2バーロー+SSAG による自動ガイド
CANON EOS Astro60D + HEUIB-II-FF

ISO1250 5分×20枚 (総露出1時間40分)
RAP2でダーク減算フラット補正等、PhotoshopCameraRawで現像、
ステライメージ、PhotoshopCS6にて処理
かもがわスポーツ公園


画像班より
ピンク系とちょい赤系のどちらかで悩みました。
どちらも一長一短で、私は、下の赤系のほうが好きかな。

撮影担当のご主人より
画像班、おつかれさまでした。ということで、ピンク系を推したのは
私です。本当は人間の眼にほとんど見えない波長領域の色なので、
どっちがよいかは、好みの問題でしょうか。
もう少し総露出時間をかけたかったけど、時期遅れで、対象は早々と
低空に下がってしまい残念。
-5度という厳しい気温にも参りました。






オリオン大星雲 M42



2015年2月14日、20日撮影 

FSQ106+0.73RD (D106mm f385mm F3.6)
EM-200
D50mm f200mmガイド鏡+×2バーロー+SSAG による自動ガイド
CANON EOS Astro60D + HEUIB-II-FF

ISO800 5秒×10 1分×20 5分×25枚 (総露出2時間25分50秒)
RAP2でダーク減算フラット補正等、PhotoshopCameraRawで現像、
ステライメージ、PhotoshopCS6にて処理
14日是里、20日かもがわスポーツ公園


画像班より
HEUIB-II-FFフィルターを装着して、初めて撮影した天体です。
今回のM42では、輝星のゴーストは、出なかったので、効果ありですね!
でも上下にひげが出てますね。
背景の下半分が荒れてしまい、また再処理してみたいですが・・・


撮影担当のご主人より
輝星のゴースト退治に効果があるかと、HEUIB-IIを使ってみました。
一番の輝星は大星雲の下のι(2.75等)ですが、これぐらいなら
使わなくてもなんとかなったのか? まあ、少しはフィルターの効果が
あったことにしましょう。でも、ヒゲの原因はなんでしょうね?
ちょっと時期遅れの撮影で、すぐにオリオン座が西下方に傾いて
しまったこともあり、二夜かけるはめになりました。




<追加>
Astro60Dに出る輝星ゴーストの軽減手段としてHEUIB-IIフィルタを使ったのですが、
1月にベテルギウスでテストしていました。以下の画像のとおりです。
このときも、大きな改善はないが、効果がないわけではないという結論でした。



2015年1月14日撮影
FSQ106+0.73RD (D106mm f385mm F3.6)
CANON EOS Astro60D + HEUIB-II-FF
ISO1600 15秒(1枚もの)


IC434 馬頭星雲



2014年12月20日撮影 

FSQ106+0.73RD (D106mm f385mm F3.6)
EM-200
D50mm f200mmガイド鏡+×2バーロー+SSAG による自動ガイド
CANON EOS Kiss X2(改造) 

ISO1600 5分×36枚 (総露出3時間)
RAP2でダーク減算フラット補正等、PhotoshopCameraRawで現像、
ステライメージ、PhotoshopCS6にて処理
大芦高原


画像班より
三ツ星の真ん中の星(アルニラム)を入れたのは、失策かと。
ピントチェッカーのスパイダーがこんなにも強烈だとは・・・これも失策かと。
アルニタクの処理に悩む領域です。ここでギブアップでした。

撮影担当のご主人より
なんか、どぎつい画像ですね。輝星のスパイダーだけでなく、すべてがギラギラ。
ひょっとして、ISOと露出時間の設定もまずかった? 空がよくなかったわけでも
なさそうだし、・・・
リベンジする必要がありそうです。





IC1805 ハート星雲


(右側が北)

2014年10月24日撮影 

FSQ106+0.73RD (D106mm f385mm F3.6)
EM-200
D50mm f200mmガイド鏡+×2バーロー+SSAG による自動ガイド
CANON EOS Astro60D

ISO1600 8分×12枚×2モザイク (総露出3時間12分)
RAP2でダーク減算フラット補正等、PhotoshopCameraRawで現像、
ステライメージ、PhotoshopCS6にて処理
大芦高原


画像班より
天の川付近は、星がうるさくてなかなかきれいに仕上がらないです。



撮影担当のご主人より
次回はIC1848あたりも撮って4モザイクと考えていたのですが、どうも西側が窮屈、
4モザイクはゼロから撮り直すのがよいような。でも、これから冬の大物たちが上って
くるので、そっちを撮る方がよいかも。


M45  すばる  プレアデス星団



2014年10月23日撮影 

FSQ106+0.73RD (D106mm f385mm F3.6)
EM-200
D50mm f200mmガイド鏡+×2バーロー+SSAG による自動ガイド
CANON EOS X2(IR改造) スパイダーは自作ピント・チェッカー 

ISO800 8分×18枚 (総露出2時間24分)
RAP2でダーク減算フラット補正等、PhotoshopCameraRawで現像、
ステライメージ、PhotoshopCS6にて処理
大芦高原


画像班より
すばる周辺の星雲を少しでも出すのが悲願でした。
わずかでも出てくれたので、今回は満足です。


撮影担当のご主人:
ひさしぶりのすばる、ひさしぶりの非冷却X2(IR改造)です。
(Astro60Dは輝星ゴーストがひどいので、今晩はヤメ。)


Sh2-155 洞窟星雲



2014年10月18日撮影 

FSQ106+0.73RD (D106mm f385mm F3.6)
EM-200
D50mm f200mmガイド鏡+×2バーロー+SSAG による自動ガイド
CANON EOS Astro60D 

ISO1600 5分×45枚 (総露出2時間45分)
RAP2でダーク減算フラット補正等、PhotoshopCameraRawで現像、
ステライメージ、PhotoshopCS6にて処理
岩倉



画像班より
難度高すぎ。よくわかりません!

ご主人です : 無謀な試みだったかも。冷却CCDの対象かも。
もっとも、一枚の画像の露出時間がたった5分(ISO1600)というのも
間違いでした。



サドル周辺(モザイク追加)



2014年9月20日撮影 

FSQ106+0.73RD (D106mm f385mm F3.6)
EM-200
D50mm f200mmガイド鏡+×2バーロー+SSAG による自動ガイド
CANON EOS Astro60D 

ISO1600 5分×20枚×3モザイク 
RAP2でダーク減算フラット補正等、PhotoshopCameraRawで現像、
ステライメージ、PhotoshopCS6にて処理
岩倉



前回(7/25撮影)のサドル周辺の東側を撮影して、モザイクを追加しました。
追加分はかなりトリミングしたので、あまり報われなかったような気がしますが、
構図的には安定したように思います。

Astro60Dの泣き所のゴーストですが、星ナビでもおなじみの ryutaoさんのHP に
ゴーストの低減処理が紹介されてましたので、トライしてみました。



悪戦苦闘のやりすぎ感は否めないですが、かなり改善されたように思います。
Photoshopの理解が今ひとつなので、周辺の輪がうまく処理できませんでしたが、
なにはともあれ、大きな進歩です。ryutaoさんに感謝致します。
また、カワニシさんから、いち早く情報を頂き、Siriusさんからもアドヴァイス頂き
ありがとうございました。



撮影担当のご主人です :
3モザイクで構図は割と安定しましたが、実質2モザイク並みの写野。ということは、
1日目の撮影できちんと構図配置すれば、2日目の撮影は不要だったのか、・・・。
もうひとつ、Astro60Dで輝星がある構図は、もうヤメじゃ!


サドル周辺



2014年7月25日撮影 

FSQ106+0.73RD (D106mm f385mm F3.6)
EM-200
D50mm f200mmガイド鏡+×2バーロー+SSAG による自動ガイド
CANON EOS Astro60D 

ISO1600 5分×20枚×2モザイク (総露出3時間20分)
RAP2でダーク減算フラット補正等、PhotoshopCameraRawで現像、
ステライメージ、PhotoshopCS6にて処理
大芦高原



時間をかけただけあって、今まで撮ったサドル周辺のなかで一番色情報が豊かでしたが、
サドルに出たハロは、どうしようもないです。
構図的には、もう少し東側の領域がほしかったです。
赤い星雲は、初めオレンジ系に処理していましたが、やはりレッド系に。でもなかなか思う
ような色にはなりませんでした。


(撮影担当のご主人記)
東側継ぎ足し、お安い御用、ついでに、南北方向も継ぎ足してみようかな。
それにしても、Astro60Dは、輝星のハロがひどすぎて、うちの画像処理技術ではここまで
とか。色々なブログを見ても、ブーイング沢山、どなたか、ハロを消す(or 出さない)テク
ニックを知っている方、HELP USです。


M13







37%にトリミング

2014年5月21/22日撮影 

FSQ106+1.6EX (D106mm f850mm F8)
EM-200
D50mm f200mmガイド鏡+×2バーロー+SSAG による自動ガイド
CANON EOS Astro60D 

ISO1600 10分×10 + 1分×6 (総露出1時間46分)
RAP2でダーク減算フラット補正等、PhotoshopCameraRawで現像、
ステライメージ、PhotoshopCS4にて処理 
大芦高原


球状星団M13です。
ガイド鏡の取り付けを改善した成果か、まずまずのガイドでしたが、このところ、
なぜか、以前に増してピントが決まりません。
それでも、折角だからと、大胆なトリミング画像もアップしてみます。
(撮影を担当したご主人記。)


NGC7023 アイリス星雲



2014年5月3/4日撮影 

FSQ106+1.6EX (D106mm f850mm F8)
EM-200
D50mm f200mmガイド鏡+×2バーロー+SSAG による自動ガイド
CANON EOS Astro60D 

ISO1600 15分×8(総露出2時間)
RAP2でダーク減算フラット補正等、PhotoshopCameraRawで現像、
ステライメージ、PhotoshopCS4にて処理 
大芦高原


アイリス星雲とその周辺の暗黒帯です。
当日は、空も今二つ、対象の高度が低くてカブリあり、なぜかガイドが
不調、ピントも・・・  でも、まあ私たちの技術力もこんなものでしょう。
(撮影を担当したご主人記。)



画像処理班(奥様)です。
久しぶりに大芦高原に遠征しました。二時間ほどでしたか。
ε180のつるつるうどんさんとμ250の倉科のMさんがいらっしゃったので、あこがれの
大砲(=大宝)を眺めてきました。はぁ~(ため息)
後で、Sirius会長も来られて、ちゃちゃっと撮影されてました。いつもながら、すべてが
スピーディで尚且つクオリティも高いので、すごいんです。何歳なんじゃろ。(笑)

直焦点撮影は主人任せで、私は、CD1で撮る予定でしたが、改造カメラX2を忘れたことから
気合いがぬけるし、時折の雲のセイにして、変わり映えのしない星景写真になってしまいました。


f2.8  ISO3200  24sec



f2.8  ISO3200  35sec

Canon EOS 5D MarkⅡ 
SIGMA 15mm F2.8 EX DG DIAGONAL FISHEYE 
Leeソフトフィルター#2?


M97ふくろう星雲とM108



2014年4月24/25日撮影 

FSQ106+1.6EX (D106mm f850mm F8)
EM-200
D50mm f200mmガイド鏡+×2バーロー+SSAG による自動ガイド
CANON EOS Astro60D 

ISO1600 15分×12(総露出3時間)
RAP2でダーク減算フラット補正等、PhotoshopCameraRawで現像、
ステライメージ、PhotoshopCS4にて処理 
大芦高原



時間かけただけあって、ふくろう星雲は、前回のR200SSで撮影したときより進歩したので
よしとすることに。
M108は、ブルー系がでなくてギブアップでした。


ご主人です:空は今チョイだったけど、久しぶりに夜の高原の空気を満喫しました。


NGC2264 コーン星雲



2014年1月31日撮影 

FSQ106+0.73RD (D106mm f385mm F3.6)
EM-200
D50mm f200mmガイド鏡+×2バーロー+SSAG による自動ガイド
CANON EOS Astro60D 

ISO800 8分×15×2モザイク (総露出4時間)
RAP2でダーク減算フラット補正等、PhotoshopCameraRawで現像、
ステライメージ、PhotoshopCS4にて処理 
大芦高原


以前から、コーン星雲と一緒に、右方の青いカタツムリ星雲(IC2169)も入れたい
なと思っていたので、久しぶりに2モザイクをやってみました。

モザイクは、強調処理が比較的楽ですが、赤の色が思うように出せませんでした。
左端のマゼンタの色が気になっていますが、ここでギブアップしました。

少し青い星雲を出すように再処理してみました。(2014/02/05)

やっぱり気に入らないので、赤を少し落としました。(2014/02/07)


M78とバーナードループ



2014年1月23日撮影 

FSQ106+0.73RD (D106mm f385mm F3.6)
EM-200
D50mm f200mmガイド鏡+×2バーロー+SSAG による自動ガイド
CANON EOS Astro60D 

ISO1600 3分×53 (総露出2時間39分)
RAP2でダーク減算フラット補正等、PhotoshopCameraRawで現像、
ステライメージ、PhotoshopCS4にて処理 
大芦高原

この日は、私も撮影に行き、OACのSiriusさんとレインボーさんとも
ご一緒でした。
私は、ひたすら固定撮影で星景、CD-1で星野を撮っていました。

透明感あるバーナードループにあこがれているのですが、この露出では
とても無理なのか、腕が悪いのか・・・
それとブルーの色がどうしたらうまく出せるのか・・・課題は尽きません。





Canon5DMarkⅡ EF24-70mmF4L 24mm F5.6 ISO1600 40sec


IC2177 わし星雲(かもめ星雲)



2013年12月2日撮影 

FSQ106+0.73RD (D106mm f385mm F3.6)
EM-200
D50mm f200mmガイド鏡+×2バーロー+SSAG による自動ガイド
CANON EOS Astro60D 

ISO1000 4分×36 (総露出2時間24分)
RAP2でダーク減算フラット補正等、PhotoshopCameraRawで現像、
ステライメージ、PhotoshopCS4にて処理 
大芦高原



結構カラフルな領域ですね。以前に撮ったときは空の状態も悪く、
露出時間も短かったので、色が出てくれなかったのですが、
今回は楽に出ました(薄いですが)。
前回の魔女もそうですが、カブリの処理がうまくいきません。


例によって、撮影者のご主人です:
空が割と良かったので、22時過ぎに思いつきでフラリと単独出撃
しました。寒かったです。


IC2118 魔女の横顔



2013年11月28日撮影 

FSQ106+0.73RD (D106mm f385mm F3.6)
EM-200
D50mm f200mmガイド鏡+×2バーロー+SSAG による自動ガイド
CANON EOS Astro60D 

ISO1600 4分×20 (総露出1時間20分)
RAP2でダーク減算フラット補正等、PhotoshopCameraRawで現像、
ステライメージ、PhotoshopCS4にて処理 
大芦高原



未処理画像がたまってきたので、本日より始動しました。
やはり淡い星雲でした。かなり無理しました。


撮影者のご主人です:
もう少し総露出時間があるとよかったのでしょうが、それにしても、
撮影した晩は寒かった、寒かった。

上下逆にすると、魔女の横顔です。
このままなら、オリオンの脚に襲いかかるピューマ風に見えます。




NGC7635 バブル星雲付近


2013/12/11再処理

2013年10月6日撮影 

FSQ106+0.73RD (D106mm f385mm F3.6)
EM-200
D50mm f200mmガイド鏡+×2バーロー+SSAG による自動ガイド
CANON EOS Astro60D 

ISO800 10分×13 (総露出2時間10分)
RAP2でダーク減算フラット補正等、PhotoshopCameraRawで現像、
ステライメージ、PhotoshopCS4にて処理 
大芦高原



元画像の星像が大きく汚く、かなりたいへんでした。
ピントが悪かったのか、処理の段階でまずったのかわかりませんが、再処理の
元気もなく、とりあえずギブアップのアップです。


撮影者のご主人です。ピント、ピント、ピント、・・・




IC1396 ガーネットスター付近



2013年10月1日撮影 

FSQ106+0.73RD (D106mm f385mm F3.6)
EM-200
D50mm f200mmガイド鏡+×2バーロー+SSAG による自動ガイド
CANON EOS Astro60D 

ISO1600 5分×18枚×2モザイク (総露出3時間)
RAP2でダーク減算フラット補正等、PhotoshopCameraRawで現像、
ステライメージ、PhotoshopCS4にて処理
岩倉山

上下2枚モザイクですが、下半分の緑のかぶりがうまく処理できていません。
モザイクは、背景を合わせるのが難しいです。
露出を稼いでいるので、再処理してみたいと思っているのですが・・・
いつになるやら???


NGC7293 らせん星雲



2013年9月27日撮影

R200SS(D200mm fl800mm F4)+ コマコレクター3
EM-200
D50mm f200mmガイド鏡+×2バーロー+SSAG による自動ガイド
CANON EOS Astro60D 

ISO1600 5分×23枚(1時間55分)
RAP2でダーク減算フラット補正等、PhotoshopCameraRawで現像、
ステライメージ、PhotoshopCS4にて処理
約86%にトリミング
大芦高原



久しぶりのR200SSです。




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Author: チームN
岡山県在住。夫婦で分担して、主に直焦点ガイド撮影にチャレンジ中です。

望遠鏡:
Kenko SE120
Vixen ED80Sf
Vixen R200SS
TAKAHASHI FS-60CB
TAKAHASHI FSQ-106ED

赤道儀:
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