++ パウセ ++

Category : 銀河

M101 回転花火銀河



2016年4月11/12日撮影 

FSQ106+1.6EX (D106mm f850mm F8)
EM-200
D50mm f200mmガイド鏡+×2バーロー+SSAG による自動ガイド
CANON EOS 6D(seo-sp4改造)

ISO3200 13分×12枚(総露出2時間36分)
RAP2でダーク減算フラット補正等、PhotoshopCameraRawで現像、
ステライメージでコンポジット、PhotoshopCS4にて処理
約48%にトリミング
八塔寺


撮影担当のご主人です:
長焦点望遠鏡がないので、苦しい春。毎年、中焦点(?)でこれを
撮っていますが、進歩がないようです。


ノートリミング

M81 M82 NGC3077



2016年4月11/12日撮影 

FSQ106+1.6EX (D106mm f850mm F8)
EM-200
D50mm f200mmガイド鏡+×2バーロー+SSAG による自動ガイド
CANON EOS 6D(seo-sp4改造)

ISO3200 13分×10枚(総露出2時間10分)
RAP2でダーク減算フラット補正等、PhotoshopCameraRawで現像、
ステライメージでコンポジット、PhotoshopCS4にて処理
約72%にトリミング
八塔寺


撮影担当のご主人です:
前回M81M82の再挑戦機会がありました。でも、結果は前回よりペケ
のようです。今回、雲は来なかったし、枚数も沢山撮れたのですが、
・・・。
余り気にならなかったけど、実際の空は黄砂やPM2.5がひどかったのか。
そういえば、前回は15分露出したけど、今回は15分だと撮影画像の
ヒストグラムが右寄り過ぎるので、13分にしました。
むずかしいもんだね・・・

M81M82



2016年2月10/11日撮影 

FSQ106+1.6EX (D106mm f850mm F8)
EM-200
D50mm f200mmガイド鏡+×2バーロー+SSAG による自動ガイド
CANON EOS 6D(seo-sp4改造)

ISO3200 15分×6枚(総露出1時間30分)
RAP2でダーク減算フラット補正等、PhotoshopCameraRawで現像、
ステライメージでコンポジット、PhotoshopCS4にて処理
約50%にトリミング
岩倉



画像処理担当の奥様です:
天気がいまいちで、主人の気力がなかったのか、ダークもフラットも撮ってないって~~!!
2/10のM78の時のフラット代用、ダークはなしで処理してみました。
50%までトリミングしてみたら、なにやら、色もよくわかりましたし、
6Dのノイズは、少なくて、天体向きのカメラなんですね。



撮影担当のご主人です:
当初、気力はあったのですが、当夜は、常時うす雲、ときどき本雲襲来の空で、脱力、
「まあ、機材チェックだ」となんとなく撮影しました。その後、本格的に曇ってきたので、
「今夜分は画像になるわけがない」と、フラットもダークも撮らず、天気に八つ当たりの
心境で帰宅。
あのボケボケ元画像で、フラット代用、ダークなし なのに、50%トリミングしても、
ここまでいけるとは6Dはすごいです。
あるいは、ひょっとして奥様の気まぐれ画像処理能力を見直すべきか (≧▽≦;)

リベンジ対象ですが、今季はもう無理かも。


NGC247



2015年10月13/14日撮影 

R200SS(D200mm f800mm F4)+ コマコレクター3
EM-200
D50mm f200mmガイド鏡+×2バーロー+SSAG による自動ガイド
CANON EOS Astro60D + HEUIB-II-FF

ISO2500 6分×18枚 (総露出1時間48分)
RAP2でダーク減算フラット補正等、PhotoshopCameraRawで現像、
ステライメージでコンポジット、PhotoshopCS6にて処理
大芦高原

撮影担当のご主人 記:
過去のボツ画像ですが、「エイッ、アップしてしまえ」ということになりました。
以前、撮った近くのNGC253はそれなりだったのですが、これはどうも・・・
総露出時間も短いけど、かといって、何枚撮っても望み薄・・・




M33



2015年9月10/11日撮影 

R200SS(D200mm f800mm F4)+ コマコレクター3
EM-200
D50mm f200mmガイド鏡+×2バーロー+SSAG による自動ガイド
CANON EOS Astro60D + HEUIB-II-FF

ISO2500 8分×20枚 (総露出2時間40分)
RAP2でダーク減算フラット補正等、PhotoshopCameraRawで現像、
ステライメージでコンポジット、PhotoshopCS6にて処理
かもがわスポーツ公園



撮影のご主人:
NGC7331+五つ子の後、なんとなくM33を撮りたくなりました。そのとき、勘違いして
カメラをわざわざ90度回転させてしまったのは失態です。(まったく余計なこと。)
奥様の腕がチョイ上がったのかも・・・、カラフルさとメリハリが少し向上。


画像処理の奥様です:
岡山アストロクラブで画像研究会があり、その時の情報(特にLightroom)を元に試行
錯誤中です。
私は、PSのLightroomは持っていないので、おそらく同じような機能を持っている(?)
Camera Rawで強調処理をしちゃうというのですが・・・
M33は、まずまずうまくいったほうでしょうか。やはり反射の柔らかい雰囲気が好きです。

画像処理研究会で惜しみなく、処理手順を披露してくださった方々、情報提供してくだ
さったYuu☆さんに感謝です。


NGC7331 ステファンの五つ子



2015年9月10/11日撮影 

R200SS(D200mm f800mm F4)+ コマコレクター3
EM-200
D50mm f200mmガイド鏡+×2バーロー+SSAG による自動ガイド
CANON EOS Astro60D + HEUIB-II-FF

ISO2500 8分×16枚 (総露出2時間8分)
RAP2でダーク減算フラット補正等、PhotoshopCameraRawで現像、
ステライメージでコンポジット、PhotoshopCS6にて処理
かもがわスポーツ公園


撮影のご主人です:
久しぶりにR200SSを持ち出しました。800mmの限界に挑戦というか、
どうせ中焦点だから気楽にというか、・・・
NGC7331の表面模様も、五つ子の色の違いも、ギリギリ識別可能なので
よしとしましょう。
割とよい空でした。


画像処理の奥様です:
ここは、やはり1000mm以上の長焦点で撮りたいですよね。
できれば、2000mmか・・・


M106



2015年5月13/14日撮影 

FSQ106+1.6EX (D106mm f850mm F8)
EM-200
D50mm f200mmガイド鏡+×2バーロー+SSAG による自動ガイド
CANON EOS Astro60D + HEUIB-II-FF

ISO2000 15分×7(総露出1時間45分)
RAP2でダーク減算フラット補正等、PhotoshopCameraRawで現像、
ステライメージでコンポジット、PhotoshopCS6にて処理
72%にトリミング
岩倉

奥様です: ステライメージでのコンポジットが終わった画像の銀河中心付近に
マゼンタの色や暗黒帯などが浮かんでいるので、これはいける! と。
ISO2000で15分露出の甲斐あり。M106の中心は、どんなふうになっているのかと
久々にワクワクしました。もっと知りたいという欲が出て、50%までトリミングしてみ
ました。笑
う~やはり長焦点1本ほしいです!

撮影担当のご主人です : M106は思ったよりよく色が出ました。850mmとはいえ、さすが
FSQと感心です。




50%にトリミングして、再処理





コンポジット終了後のピクセル等倍画像(銀河中心付近のみ)




M83


                                                       左北
2015年4月17/18日撮影 

FSQ106+1.6EX (D106mm f850mm F8)
EM-200
D50mm f200mmガイド鏡+×2バーロー+SSAG による自動ガイド
CANON EOS Astro60D(冷却なし)

ISO2000 15分×4(総露出1時間)
RAP2でダーク減算フラット補正等、PhotoshopCameraRawで現像、
ステライメージでコンポジット、PhotoshopCS4にて処理
約70%にトリミング 
四国天狗高原


撮影担当のご主人から : まずまず写っていると満足します。実は、冷却カメラの電源がOFF
になっていたこと、予定のフィルタを入れ忘れたままだったことに、撮影後、気づきました。
夕食時の熱燗で酒気帯び状態だったせいでしょうか。






27mm  27秒 


27mm  26秒

ama_8700qw111111.jpg
24mm  32秒

Canon5DMarkⅡ EF24-70mmF4   ISO3200  F4   固定

奥様は、CD-1用のクイックシューを忘れたために、固定撮影のみに励みました。
天空の宿(天狗荘)のベランダから白い天の川を見つけた時は感動しました。
あまり夜の撮影には行けないのであきらめてはいましたが・・・
やはり、明るいレンズがほしくなりました。







NGC4631(くじら銀河)とNGC4656



2015年3月21/22日撮影 

FSQ106+1.6EX (D106mm f850mm F8)
EM-200
D50mm f200mmガイド鏡+×2バーロー+SSAG による自動ガイド
CANON EOS Astro60D + HEUIB-II-FF

ISO2000 10分×18(総露出3時間00分)
RAP2でダーク減算フラット補正等、PhotoshopCameraRawで現像、
ステライメージでコンポジット、PhotoshopCS4にて処理 
大芦高原

撮影担当のご主人 : ここを撮ったのははじめてです。なんか、
これも長焦点反射向きですかね。


M51 子持ち銀河


                                                       左北
2015年3月19/20日撮影 

FSQ106+1.6EX (D106mm f850mm F8)
EM-200
D50mm f200mmガイド鏡+×2バーロー+SSAG による自動ガイド
CANON EOS Astro60D + HEUIB-II-FF

ISO2000 10分×21(総露出3時間30分)
RAP2でダーク減算フラット補正等、PhotoshopCameraRawで現像、
ステライメージでコンポジット、PhotoshopCS4にて処理 
岩倉

例によって、撮影担当のご主人です :
長焦点を持っていないので、春はつらい季節です。それに、屈折は色が出にくいみたい。
一念発起して、長い反射を手に入れようか、でも、そうすると、オフアキにしてLodestarも
きっと必要、大出費になりそう。ついでに、冷却CCDもほしい(ブツブツブツ・・・)




約44%にトリミング




NGC2403



2014年11月15日撮影 

R200SS(D200mm f800mm F4)+ コマコレクター3
EM-200
D50mm f200mmガイド鏡+×2バーロー+SSAG による自動ガイド
CANON EOS Astro60D

ISO2000 10分×16枚 (総露出2時間40分)
RAP2でダーク減算フラット補正等、PhotoshopCameraRawで現像、
ステライメージ、PhotoshopCS6にて処理
岩倉


画像班より
久しぶりのR200SSによる画像処理でした。
スパイダー軸が太いためか、強調処理をすればするほど、ひし形マーク付のスパイダー
になってしまいます。
やはり、この対象は、1000mm以上で撮影したいです。


撮影担当のご主人より
やはり800mmじゃ、銀河が小さいね、露出時間もがんばったけど、色も思ったほどには
出ないね、でも、まあヨシとしましょう。




M31 アンドロメダ銀河



2014年9月22日撮影 

FSQ106+0.73RD (D106mm f385mm F3.6)
EM-200
D50mm f200mmガイド鏡+×2バーロー+SSAG による自動ガイド
CANON EOS Astro60D 

ISO800 1分×14 2分×16 3分×6 8分×20枚 (総露出3時間44分)
RAP2でダーク減算フラット補正等、PhotoshopCameraRawで現像、
ステライメージ、PhotoshopCS6にて処理
大芦高原



FSQ106で、これだけ露出時間と手間隙かけたのですが、まだまだ修行が足りません。
諸先輩方のアンドロメダを見ると、この画像の星像や色のまずさに落ち込みます。
星雲マスクや星マスクをもう少しうまく使えたら、改善の余地はあるかと思います。
でも、以前に比べて、数段進歩したようなので、ひとまず納得です。
アンドロメダは、左北のほうが、イメージに合うのですが・・・

撮影担当のご主人です:
恐れ多くて敬遠していたM31をほぼ4年ぶりに撮りました。画像処理の担当者は大変だった
ようですが、M31は明るいし、構図を決めやすいので、撮影は割と楽でした。すまん。




M101 回転花火銀河



2014年3月26/27日撮影 

FSQ106+1.6EX (D106mm f850mm F8)
EM-200
D50mm f200mmガイド鏡+×2バーロー+SSAG による自動ガイド
CANON EOS Astro60D 

ISO2000 12分×18(総露出3時間36分)
RAP2でダーク減算フラット補正等、PhotoshopCameraRawで現像、
ステライメージ、PhotoshopCS4にて処理 
約74%にトリミング
大芦高原


3時間半以上もかけたのに、星雲のもやもや感や色がなかなか出ないんですね。
こうなったら、中心部の黄色のみにこだわろうと・・・ちょっと広がってしまいました。
銀河は、やはり長焦点&冷却CCDの領域ですね。


ご主人です : あるブログによれば、FSQ-106は、気温が1℃変化しても、ピント位置が
ずれるとか。同感です。極端にいえば、宵の口から明け方まで、果てしなくその時点の
気温に順応するような、・・・。 すばらしい鏡筒ですが、おちおち仮眠もできない。







2014年3月23日撮影 
EF 24-70mm F4L IS USM
Canon EOS 5D MarkⅡ
ISO400 25秒×185(1時間17分5秒)
SiriusComp にて比較明合成
せとうち児島604


しし座の銀河トリオ



上方 NGC3628
右方 M65
左方 M66

2014年3月3日撮影 

FSQ106+1.6EX (D106mm f850mm F8)
EM-200
D50mm f200mmガイド鏡+×2バーロー+SSAG による自動ガイド
CANON EOS Astro60D 

ISO1600 10分×20(総露出3時間20分)
RAP2でダーク減算フラット補正等、PhotoshopCameraRawで現像、
ステライメージ、PhotoshopCS4にて処理 
約78%にトリミング
岩倉



今回は、ズレもなく、処理が楽でした。
少しですが、青と赤の色を出すことにこだわったつもりです。


寒かったです。(機材&撮影担当のご主人)






NGC4236



2014年2月21日撮影

R200SS(D200mm f800mm F4)+ コマコレクター3
EM-200
D50mm f200mmガイド鏡+×2バーロー+SSAG による自動ガイド
CANON EOS Astro60D 

ISO1600 10分×15 (総露出2時間30分)
約88%にトリミング

RAP2でダーク減算フラット補正等、PhotoshopCameraRawで現像、
ステライメージ、PhotoshopCS4にて処理
岩倉山



なんでこんなに料理するのに難しいものを釣ってきたのでしょう。(画像処理班)

OACのSiriusさんが、面白くないと言いながらも、結構おいしそうに食べていたので。
しかし、釣り方が悪いのか、うちでは料理にならなかったようです。(機材&撮影班)



M81&M82 モンキー星雲 NGC891 

R200SSで、めずらしく一夜に3天体撮影しています。
まとめてアップします。


<共通データ>

2013年12月4日撮影

R200SS(D200mm f800mm F4)+ コマコレクター3
EM-200
D50mm f200mmガイド鏡+×2バーロー+SSAG による自動ガイド
CANON EOS Astro60D 

ISO1600 
RAP2でダーク減算フラット補正等、PhotoshopCameraRawで現像、
ステライメージ、PhotoshopCS4にて処理
岩倉山



M81&M82

8分×13枚(1時間44分)
トリミングなし



NGC2174-5 モンキー星雲

8分×17枚(2時間16分)
約80%にトリミング



NGC891

8分×13枚(1時間44分)
トリミングなし



撮影者のご主人です:この夜は気合が入っていなくて、なんとなく
気楽な気分で撮影しました。その結果、一夜に3対象もハシゴ。また、
鏡筒バンドがユルユルだったことを事後に確認。星の丸さが・・・


M33



2013年11月7日撮影 

FSQ106 直焦点 (D106mm f530mm F5)
EM-200
D50mm f200mmガイド鏡+×2バーロー+SSAG による自動ガイド
CANON EOS Astro60D 

ISO1600 8分×16 (総露出2時間8分)
RAP2でダーク減算フラット補正等、PhotoshopCameraRawで現像、
ステライメージ、PhotoshopCS4にて処理
約85%にトリミング 
大芦高原



なかなか画像処理の元気がでなくて、今頃処理してのアップです。
赤い色がもう少し出たらよかったのですが・・・


撮影者のご主人です : fl=530mm+改造一眼デジカメとしては、まずまず満足でしょう。
もちろん、FSQのおかげは大きいです。


NGC253



2013年10月27日撮影

R200SS(D200mm fl800mm F4)+ コマコレクター3
EM-200
D50mm f200mmガイド鏡+×2バーロー+SSAG による自動ガイド
CANON EOS Astro60D 

ISO1600 5分×28枚(2時間20分)
RAP2でダーク減算フラット補正等、PhotoshopCameraRawで現像、
ステライメージ、PhotoshopCS4にて処理、フラットエイド
大芦高原


R200SSでの久々の銀河でした。思ったより色が出てくれたので、
トーンカーブ、彩度、明るさなどの簡単処理でした。が、、、
よ~く見るとバックに緑がかかってしまって泥沼パターンに・・・
結局、フラットエイドに頼りました・・・う~ん。。。


撮影者のご主人です:岡山市の光害でダメかなと思ったのですが、
思ったよりは、よく写りました。


M101 回転花火銀河



2013年3月14/15日撮影 + 2013年4月13/14日撮影

FSQ106+1.6EX (D106mm f850mm F8)
EM-200
D50mm f200mmガイド鏡+×2バーロー+SSAG による自動ガイド
CANON EOS Kiss X2(改造)  

ISO1600 10min×20(総露出3時間20分)
RAP2でダーク減算フラット補正等、PhotoshopCameraRawで現像TIF保存、
ステライメージでコンポジット 
PhotoshopCS4にて調整
岩倉山



主人がFSQ106のエクステンダーを試したいということで、一人で何度か撮影
に出かけたので、その時の2日分の中からチョイスして、やっとやっと(汗)
処理してみました。
銀河のウデの色やモヤモヤ感がうまく出せませんでした。屈折のすっきりシャ
ープさは好きですが、ふわっとした描写はなかなか難しいです。


2011/10/07 M33

m33pause.jpg
さんかく座

R200SS(D200mm fl800mm F4)+ コマコレクター3
EM-200
D50mm f200mmガイド鏡+ORIONスターシュート(SSAG)による自動ガイド
CANON EOS Kiss X2(改造) LPS-P2-FF 

ISO800 10分×12 (総露出2時間)
RAP2にてダーク減算、フラット補正
約80%にトリミング
PhotoshopCS4にて調整
自宅庭


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Author: チームN
岡山県在住。夫婦で分担して、主に直焦点ガイド撮影にチャレンジ中です。

望遠鏡:
Kenko SE120
Vixen ED80Sf
Vixen R200SS
TAKAHASHI FS-60CB
TAKAHASHI FSQ-106ED

赤道儀:
Kenko Sky Explorer Ⅱ
TAKAHASHI EM-200

カメラ:
CANON EOS Kiss X2(IR改造)
Nikon D5000
CANON EOS Astro60D

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